ツマのつぶやきと、お仕事(似顔絵・イラスト)日記<現在は育児の為お仕事程々>
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ママ友さんに誘われて、デコパージュ教室に行ってきました。

意外と、簡単にできちゃうデコパージュ。
フランス発祥だそうで、歴史は古く、ルイ王朝前からある技術なのだそうだ。
へへへへへぇぇぇぇぇ。

とりあえず、子供の上履き用に作ってみようぜ!
という事で、先生が持ってきてくださった素材をいくつかチョイスして、モチーフをひたすらチョキチョキ切っていく。

貼るよりも、切る作業が一番時間かかった・・・・・目が辛い。

とりあえず、簡単に作ってみたのが ↓これ。



今、ハートブームなので、ハートを散らしてみた。
ムスメの反応は、まあまあ。

んで、もう一足作ってみよう!ってな事で ↓これ。

Y_deco02.jpg

貼る範囲が狭かったので、昆虫のパレード??をしている部分を貼ってみたのですが・・・・・う~ん。なんかいまいち。
ムスメの反応も、いまいち。

まぁ、真っ白なまんまの上履きより、イラスト入っていれば皆との区別もついていいかな?
描くのは好きだけど、作るのはいまいち得意ではない私。


ちなみに、ママ友さんの作品はこちら
H_deco01.jpg
うまい!うますぎる!!
センスいいよね~。あ、ちなみに男の子のママです。

洋服のセンスも、仕事も、性格も、私の姉そっくりなママ友さん。
ついつい頼ってしまう女性で、作る事も大好きなんだとか・・・・。
ご自宅で復習がてら作られたデコパージュ上履きも可愛かった!!!

私も、頑張ろう。

センスよく作れたら、バザーとかで売れちゃう?
がんばっちゃう??
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【2017/02/16 23:33】 | ハンドメイド
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親に似て、宵っ張りだったムスメ。
なんとかして早寝の習慣を・・・と思い「ねないこだれだ」の絵本を購入したのは2歳なりたての頃。

絵本の中では、夜九時が「真夜中の時間」
それまでに寝ないとオバケの世界に連れて行かれる・・・・という事で、九時には布団に入らせる習慣ができたのは良かったのだが・・・・慣れとは怖いもので、2歳8ヶ月の今ではオバケが大好きな状態に(^^;

とあるテレビ番組を見ていて、オバケTシャツを着ている子を目ざとく見つけたムスメ。
「自分も欲しい!!」とねだられるも、「子供に黒ってどうだろう?!」と思って、あんまり気がすすまなかったハハ。

検索したらさ、子供から大人サイズまであるのだよ。
ハハびっくり。
オバケ人気あるのね~。

のらりくらりと購入を先延ばししていたんだけどね・・・入荷してすぐに「残りわずか!」な状態になるから、あせって購入ボタンおしてしまったよ。

その時ハハは何を思ったのか「ムスメとおそろいがいいな~」と思ってしまい、でもオバケを身に着けたくなかったので、かばんをチョイス。
おまけに「ふくろうとみみずく」の缶バッチがついてきて可愛い。

ムスメには、来年も着られるように100サイズをチョイス。

おばけTシャツ

おばけTシャツその2

ちょー喜んでるし。
まぁいいか

気になる方は、下記をクリック。

絵本ナビ


「先生に自慢する!」と言って、保育園に着ていったら大うけ。
周りのお母さん達からも「どこで買ったの?!」と質問攻め。
せなけいこ・・・恐るべし。

それでもって、それでもって・・・・・
おばけ_ぬいぐるみ
オバケのぬいぐるみを作ってしまいました。
立体作品は初挑戦でしたが、まぁ何とか形になってよかった。

目は離れちゃうし、型紙を裏返ししてしまったために口の左右が逆になってしまったり・・・急いで作るとろくな事ないな~と思いながらも、ムスメは喜んでくれたので良しとするか。

実は、オバケが好きすぎて、絵本を手放さなかったのです。
ご飯を食べる時も目の前に置いて「オバケにア~ン」とかするし、「オバケ見ててね!」と何かやるたびに、ハハに絵本を持たせたり。
「オバケ何かしゃべって!」というので、ハハが声色を変えて本を動かしながらしゃべったり。

なんかね、本を持ってしゃべる事にしっくりこなかったんですわ。

フェルトて作ったので、作成二日目ですでに毛羽立ってくるやら、手がねじれるやら・・・・それも手作りの愛嬌という事で。


さて、いつまで「オバケ熱」が続くやら。

とりあえず、オバケTシャツはハロウィンでも着れそうなので、いいかも。


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【2015/08/13 23:13】 | ハンドメイド
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はい、また作りました。

今度は「冷蔵庫」

非常用に購入しておいたお水の箱が、ちょうどよさそうだったので、この箱を使用。
側面側を3辺カット。
れいぞうこ04

白いラインは、「切り取り口」のビニールテープが張ってあった所。
ちょうどいいや!と思って、その線に沿って、棚を支える為のクッション材を貼り付ける。

れいぞうこ05
棚板をいれると、こんな感じ。
(テーブルを作った時の、余ったプラスチックパネル)

れいぞうこ06

2個作って、重ねる。
「○○っぽく見えてきた?!」

棚支えのクッション材に、磁石を仕込んで、扉は「パチ!」と気持ちよく閉まるようになっています。
ただし、下段の箱は、上の箱の重みのせいか箱がゆがんでしまい、磁石がなくてもなんとなく閉まるので、磁石仕込まず。

「しろもの家電だしね」という事で、真っ白のリメイクシールを貼り、完成。
れいぞうこ02
冷蔵庫に入れるほどの具材が、あんまり無いのが切ない。

れいぞうこ01
キッチンの横に置くと、こんな感じ。

これで、少しは「片付ける」事ができるようになるかしら???
いや、切にそう願いたい。

ムスメ的には、欲しかったものが出来てうれしい様子。
冷蔵庫の表面に、シールとかペタペタ貼るかな?と思って、たまたま手に入った「妖怪なんたら」のウィスパ~というキャラクターのシールをあげたら、扉の内側にペタリ。

「なんで外側に貼らなかったの?」と聞いたら、
「れ~ぞ~こにい~れて、カチカチィにし~ちゃお!なの。」

最近、マイブームの「せなけいこ」さんの「おばけなんてないさ」絵本からの一節を実行したようです。

かしこいな~。(親馬鹿)

【2015/07/21 00:49】 | ハンドメイド
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さてさて・・・・・

いつもお世話になっている子育て支援センターで、ムスメの為のダンボールショップを自慢したら、四歳児クラスにひとつ作って!というリクエストがありまして・・・・ちょうど「○○ごっこ」遊びが楽しい時期なのだそうです。

って事で、前回の反省を踏まえて、作ってみました。

でもね・・・・なかなかお目当てのダンボールが手に入らない(><)
何度かホームセンターに行って、ようやくめぐり合えた。
今回も、ありがとう「ビバホーム」!!!

ダンボールショップ01
大人用介護パンツの箱が、強度といいサイズといい、ピッタリなのさ。

底で汚れていた部分は、ばっさりカット。
出入り口になります。
箱の一辺をカット。広げて高さを増します。
つなぎ目部分は、別のダンボールを張り合わせて強度を上げています。
段差ができるけど、まあこれはしょうがない。

窓の大きさは約36センチ。
小窓を作ってそれらしく。

今回は、両側の小窓は作らず。両サイドに少しでも手を入れると、そこから折れ曲がる事が判りましたので・・・

ムスメの身長ですら、天井が付いてしまうので、今回は屋根をあけて、そこから光と高さを入れる工夫を。
ダンボールショップ02

正面の「看板」部分を屋根に差し込んで固定。
これで箱も歪むことなくいけるかな??

切り取ったダンボールの一部を使って、テーブルを作成。
ひっくり返してテーブルをだした時の足の部分も、ダンボールの切れ端で作成。

ダンボールショップ03
ワンコインショップのリメイクシートをダンボールにペタペタ貼って、それらしく見せてみました。

きれいに出来上がれば、みんなも丁寧に扱ってくれるかな~という希望ものせて・・・・・

ダンボールショップ04
ムスメが入るとこんな感じ。(身長85センチ)
「あたま、ぶつからなくていいね~」と言っております。

正面の看板部分は、子供達で何か書けばいいかな~と、あえて無地で。
扉を開けたら、フラッグガーランドとか、飾りがあるとそれらしくみえるかな~とか、個人的に装飾も考えたけど、それも子供達が決めればいいかな・・・と。

そして、早速昨日の月曜日、納品してまいりました。
ダンボールショップを見たとたん、子供達の目がキラキラとしておりました。
「ありがとう」の大合唱をいただきました(^▽^)

大方の予想では、今週中には壊れるだろうとは思っておりますが、みんな仲良く遊んでね!!

【2015/05/12 14:08】 | ハンドメイド
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「いらっしゃいませ~!何にしましゅか?」

言葉が達者になってきたムスメ。
ままごと遊びも、本格的になってきた。

少しでも、雰囲気をつくってあげたいな~と、お店屋さんを作ってみた。

D_01.jpg

ダンボールの底になる部分を扉にして、残りの半分はノリで固めて。

ボロボロになっていた取出し部分のダンボールは切り取って、開口部に。
余ったダンボールで、収納式のテーブルを作成。

扉を開けて、テーブルをクルッと出して「いらっしゃいませ~」となるようにしました。
中には、以前作成したテーブルが入る幅なので、それを作業台にでもしてくれればよいかな~と。

光を入れる窓は、片面は格子上に。
片面は横長に。

横長の方は、郵便ポスト代わりに「お手紙くださ~い」という状態になっています。

我ながら、よく考えた。
でもね、ムスメはいまいち使い方がよくわかってないみたい。

D_02.jpg

見本をつくってあげたけど、中に入りたがらず。

なぜかって?

ムスメの身長より、天井が5センチ低かった・・・
なので、中腰状態での作業になるので、箱の外側で店員(ムスメ)は「いらっしゃいませ」。
お客さん(父・母)は箱の中で「こんにちわ」

てんで逆である・・・・・

中に入って遊んでみて!とお願いしたら、箱をスポッとかぶって、しゃかしゃかしゃか~と動いて、ストンと止まって・・・
あやしいロボット状態。
いや、移動販売車か?!
なんか、おもろい状態になってました。

足場・・・かさ上げしないといけないね・・・
ダンボールショップ

一応、中に入って立てひざ状態で遊んでもらった。
「そこで作業したら、倒れるよ~」と言った矢先にお店が傾く。
「切るところ」「売るところ」の使い分けを早く覚えられるといいね!!!

D_03.jpg

100円ショップに売っていた造葉と葡萄を飾って、お洒落なカフェみたいな外観に。
看板はそのうち描きます。何屋がいいのか、今はまだ決まっていないようなので・・・・

とりあえず、ダンボールで○○製作は、ひとまず終了。
あとはムスメ次第だ。

【2015/03/31 23:49】 | ハンドメイド
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